人柄について述べられたものは、基本信じていません。
その評価がよく分析された上で述べられたものでなければ、
歴史上の人物が「やさしい人だった」とか「感情の起伏がはげしい人だった」とか、
誰かが誰かについて思ったことに関して、聞き流すようにしています。
実際自分が接してみないとわからないと思うので。
だからこの前、会社の人とお昼に言ったとき
人の話題になったときも不思議な気持ちでした。
人の話をする前に、自分の仕事をしっかりしなきゃと思うので。
主観で人を評価しない、と決めています。
誰かが誰かについてどんな嫌な評価をしていても、
どんな高い評価をしていても、それがその人の主観である限り
鵜呑みにせず、自分で接して感じたことを信じよう。
先入観なく人と接することを楽しもうと思います。

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